女優の小雪が韓国ソウルにて第二子となる女の子を出産。
なぜ、韓国なのか。以前から、小雪が産後院に興味を持っていたので産後院が発達しているという理由で韓国にて出産したとのこと。
産後院とは?
産後員とは産後調理院の略で出産を終えた女性をケアする民間施設のこと。10年ほど前に韓国に確立した。「調理」には「養生」という意味があります。料金は平均で2週間で10万円ほど。人気の産後調理院では予約するのにも一苦労という。
粉雪の第二子出産の際に夫である松山ケンイチは主演舞台の稽古が休みだったため、出産に立ち会うことができたという。
第二子出産についての
小雪のコメント
「本日、我が家に新しい家族が仲間入りしました。これからは家族四人、力を合わせて楽しい家庭を築いていきたいと思います」
松山ケンイチのコメント
「うれしい』の一言に尽きます。それ以上の言葉が見つかりません」
とコメント。
年始からおめでたい報せですね!ご出産おめでとうごさいます。
お二人の出会いのきっかけって知ってますかね?
二人の出会いは映画「カムイ外伝」の共演をきっかけだと言われています。交際は2009年。2年の交際を経て2011年に結婚。翌年1月に第一子となる長男を出産。そして翌年2013年第二子、長女出産。
名前について
どんな名前にするのか、気になるところですが、まだ公表されていないみたいですね。
名前といえば最近ちょっとコレはないだろ…っていう変な名前を子供につける親がたくさんいるそうですね。
キラキラネームがちらほらありますね。
う~ん、ボクだったらこんな名前は嫌だなぁというのがけっこうありますね。どれが嫌だとは言いませんが、自己紹介できないですよね、恥ずかしくて(笑)この名前を一生使うのか!と考えると寒気がしますね。おじいちゃんになってからもこんなキラキラネーム使うとかありえないでしょ。(笑)
それでは今日はこのへんで。







